メルマガ登録フォーム



★メルマガ登録で転売ノウハウゲット★
メールアドレス 必須
お名前、ニックネーム

首都圏のハードオフの実態

このたび、9月より東京へ移住しました、新八です。

今まで愛知県、三重県、静岡県、岐阜県をはじめとし、
東海圏で中古カメラを独占する勢いで買っておりましたが、
9月から僕も一都民になりまして、ライバルに負けじと
いっそう転売に取り組んで参りたいと思います。

(逆に言うと中部地方は今ブルーオーシャンです笑)

さて、東京来るなり、早速チャリを買ったものの、

駐輪場に金がかかるとは何事だ!!

(田舎者感丸出しですみません・・・)

自転車に乗るのさえ維持費がかかる、
衝撃の街・東京。。

車乗れないから自転車乗るのに、
自転車乗っても駐車場代取られるんかい!

ということで、今日はサイクリング。
とりあえず近郊のハードオフを目指すことに。

東京なんて、駅が多いばかりで、距離的には
大したことないでしょと、たかをくくっていたら、

いつまで経っても目的地に着かない・・・

大学卒業以来のチャリに悪戦苦闘です。

(まさかの片道23km(泣))

やっとのことでハードオフ東村山へ到着。
ジャンクはかなりの量の取り揃え。

そんな中、ショーケースの中に気になる商品が!

お主ら、やるではないか!!

続いて、
ハードオフ花小金井、
ハードオフ大泉学園、
ハードオフ東久留米へ。

しぶい!シブい!渋すぎる!!

棚にビッシリと並ぶ圧巻の品揃え。
が、いかんせん高すぎる!!
(そりゃいっぱいあるわ、だって高くて売れないもん)

僕の師匠が店長だったら、

「滞留在庫になってるだろうが!
 早く売り切れ〜!!」

と、血相変えて怒られます。笑

と、こんな感じでハードオフはやはり
バラつきが大きいですね。

最後は家系ラーメン食って帰宅。
愛知にはなかなかないから珍しいです。

最後までお読みくださり、
本当にありがとうございます。

:

スポンサーリンク
Google Adsense




Google Adsense




シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
Google Adsense