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カメラ転売は終了しました!の嘘

カメラ転売は終了しました。。

とか、

カメラ転売は市場が飽和しました。。

こんなことが書いてあるブログ記事や
情報商材を見たことはありませんか!?

僕も、カメラ転売を始める前、始めたての頃、
よくこんな記事を眺めていました。

なぜなら、

本当に稼げるか、心配だったんです!

特に、始めてすぐの時です。
お金をかけて、仕入れツアー行ったり、
転売マニュアル買ったりしたぐらいの時。

お金かけたのに、元取れなきゃどうしよう..

と、ずっと心配していました。

が、僕がカメラ転売を始めて3年弱。
3つの理由から、僕はこう思います。

カメラ転売は飽和しないし、終了しない。

理由①
転売ヤーの減少

僕が転売を始めたのは、今から3年ほど前ですが、
僕のメンターである、堀井師匠
かれこれ5,6年カメラ転売に携わってます。

師匠が転売を始めた当初、
転売はものすごい数の人が
取り組んでいました。

当時は今よりもヤフオクの手数料が安かったり、
メルカリもラクマもなかったりで、
今より稼ぎやすい条件は揃っていました。

師匠が当時足繁く通っていた、
東京・中野にあるフジヤカメラには
朝から長蛇の列ができていました。

もちろん今の開店前でも行列ができるのですが、
今の2〜3倍のバイヤーが開店を待っていました。

その当時の活況を見るに、
今のカメラ転売市場は
バイヤーはかなり減少しています。

理由②
カメラという工業製品の特異性

ご存知の方も多いかもしれませんが、
実はカメラという工業製品は、

日本企業の独占市場

なのです。

レンズ交換式カメラ(一眼レフカメラ)は
上位3社だけで、87.3%の世界シェアを誇ります。

また、上位3社以外もオリンパス、富士フィルム、
ペンタックス、パナソニック等、
おなじみの日本企業ばかりです。

こんな市場に今更新ブランド引っさげて
市場に参入してくるアホはそうそういません。
(厄介なことに一眼レフはボディもレンズも
作らないといけません)

もう一度言います。

日本企業だけで世界シェアの9割を独占しています。

日本の企業が市場を独占しているということは、
海外の人も日本のカメラを買うしかないんです。
こんな特異な工業製品、他に類を見ません。

仮に僕がアメリカ人でアメリカに住んでたら、
カメラ転売全くオススメしません。

だって、全然カメラ売ってないし、高いし…

世界一のカメラ独占国(←言い方w)に住んでる
僕たちにとって、カメラ転売は
本当に天職だと思います。

理由③
先輩方の圧倒的な実績

先日、僕の尊敬する先輩方と
久々にお会いする機会があったのですが、

彼らの実績がハンパじゃないんです。

1人は法人化し、毎月200万円以上を稼ぎ、
1人は売上げ170万円で毎月100万円を稼いでいます。

いや、正確には

稼ぎ続けています。

ビジネスにおいて、稼ぎ続ける、ってことは
極めて大事な要素だと僕は思っています。

一時的に稼ぐというだけなら、
多分誰でも稼げると思います。

僕が今すぐ月収100万円稼げと言われたら、
今あるカメラを全部利益1000円になる金額にして、
1000個売れば達成できてしまいます。

もし、ダークサイドに落ちるなら、
オレオレ詐欺の電話かけまくれば、
100万円どころか、数千万円
稼げるかもしれません。

でも、結局そんな稼ぎ方をしても、
極めて短期間しか続きません。

だって、カメラ売り払ったら次の月在庫0だし、
オレオレ詐欺バレたら牢獄行きだし…

だから、稼ぎ続けることの難しさを感じさせない
先輩方の利益額を見て、僕はカメラ転売が
終わらないことを確信しました。

※ちなみに先輩方が実践している方法は
誰にもできない超上級技でもなんでもなく、
初心者でもできる方法です。
逆に僕は僕はそのやり方できないと言い訳できない・・・

カメラ転売が稼げない理由なんて無いんです。

あとはあなたが行動するか、しないか、
本当にそれだけです。

最後までお読みいただきまして、
本当にありがとうございます。

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